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B+com SB6X

次世代インカム B+com SB6Xも登場して、インカムに注目する人たちも俄然増えたという感じではないでしょうか。まさに、インカムの時代は確実に進化しようとしています。

【次世代インカム B+com SB6X】

実際に、次世代インカム B+com SB6Xはどんな感じなのでしょうか。これも、使用している人たちに、どんな感想なのか聞くというのが一番いいでしょう。

日本でははじめてとなる、「自動経路制御」が可能となったのが、このB+comシリーズの最新作SB6Xです。サインハウスは、かなり日本の人たちに信頼されているメーカーなので、次にどのようなインカムがこのメーカーから登場するのか興味津々で見ている人たちも多くいらっしゃるのでしょうか。

まさに、日本人は、取り敢えず、サインハウスに向きあえば安心できるという印象を持っています。もちろん、期待を裏切らない企業が、サインハウスです。

サインハウスから、日本にもようやく、自動経路制御インカム時代の幕開けがもたらされたという感じではないでしょうか。

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【 SB6Xの魅力】
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従来のB+comペアリングとは違う感じであり、B+Link対応インカム同士なら、一回の操作をするだけで、インカムを一斉にペアリングすることができます。

並び順や接続順というものも考える必要がなく、ペアリングしたグループ内であれば自動的にベストな並び順で接続することができ、切断してしまった場合も、近くなれることで、自動で復帰させることができます。

スペックは、Bluetooth:4.1・CSRデュアルチップ・B+Link接続台数 最大6 推奨4・ユニバーサルレシーブ接続台数 4・通信距離 1.4km・通話時間 16時間・バッテリー:Li-Po 3.7V 800mA・充電時間 2時間・日本語音声案内・スピーカー/充電 USB Type-C・防水性能 IP67相当 という感じです。

そして、価格は、SB6X シングルユニット ¥34,800(税抜)、SB6Xペアユニットで ¥67,500(税抜)ということです。

高いという感じもありますが、この程度のスペックが充実している商品を購入するのなら、この程度の価格は当然するであろうという感じです。みなさんにとって決して高い価格の買い物とは言いたくはありません。

SB5X、SB4Xとのサイズを比較してみれば、形状は似ている感じですが、大容量バッテリー搭載を使用している分、ちょっと大きくなったかな……という感じがあります。ただし、大容量バッテリー搭載ってとても大事なことですし。

今後果たしてこのような問題とメーカーは、どのように向きあっていかなければならないのでしょうか。SB5Xと比較して上下と、厚み感が1割り程度増し、SB4Xとでは、上下1割り増しという感じです。